啄
Cara baca
タク · ついばむ
Arti
mematuk
Di mana
Berkaki empat › 豕 › 啄
口 penanda makna, bagian kanan (豕 dengan kaki terikat) pembawa bunyi.
Mulut › 啄
Contoh
と思うともう赤みのさした、小さい実を一つ啄み落した。
— 芥川龍之介『桃太郎』
だが日吉の眼は、小禽の啄んでいる木の実を見なかった。
— 吉川英治『新書太閤記』
それも小鳥が啄むほどのことで、すぐ箸を措いてしまった。
— 山本周五郎『新潮記』