嫌
Cara baca
ケン · ゲン · きらう · いや
Arti
benci; curiga
Di mana
Bentuk manusia › 女 › 嫌
ORIGIN
女 penanda makna, 兼 pembawa bunyi.
Contoh
それから変にのつぺりした綺麗な所謂美男子は嫌ひです。
— 伊藤野枝『サニンの態度』
彼女が嫌っているのは、この縁談のフンイキなのである。
— 坂口安吾『ジロリの女』
主水之介も嫌いなような好きなような顔をして参ろうぞ。
— 佐々木味津三『旗本退屈男 第十一話』