惧 /懼
Cara baca
ク · グ · おそれる
Arti
khawatir
Di mana
Daging, tulang, hati › 忄 › 惧
ORIGIN
忄 (心) penanda makna, 瞿 (bentuk lama 懼) pembawa bunyi.
Contoh
目については、途中、敵の手に横奪りされる惧れがある。
— 吉川英治『黒田如水』
むしろ今は一名の兵だに失うことのほうがよほど惧れだ。
— 吉川英治『私本太平記』
今日今からここでしないと、しそこねる惧れがあります。
— 新美南吉『良寛物語 手毬と鉢の子』