愉
Cara baca
ユ
Arti
senang
Di mana
Daging, tulang, hati › 心 › 愉
Yang mengangkut › 舟 › 兪 › 愉
ORIGIN
心 penanda makna, 兪 pembawa bunyi.
Contoh
少くとも一つだけの愉しみは学校にも在るようになった。
— 宮本百合子『時代と人々』
肩や胸の歯形を愉しむようなマゾヒズムの傾向もあった。
— 織田作之助『競馬』
こころがしみじみとして、たとえようもなく愉しかった。
— 久生十蘭『金狼』